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徒然なるままに

週末は、大阪を中心に徒歩やサイクリング、ポタリングで、いろんな写真を撮り回っています。

夕方から日の入りまで(6月18日)

朝日の後の夕日と、いきなり最後に飛んでますが、間に色々ありますので、最初と最後からアップします。

現在(7月3日まで)、ゆり園がオープンしています。

ユリのバックに夕日に輝く海を入れるためにカメラマンが、大量に三脚を立てて居る園内でなく、外から撮れる場所があったりするんですよね・・・・

舞洲緑地海浜部に有る点灯しなくなって久しい街灯の後ろに太陽を入れてみました。

雲が出ているので、ハローになりかけてます。

この街灯が点灯していたのは、何年前だったろうか・・・見た記憶はあるんですけどね。

舞洲、新夕陽ケ丘から

雲に遮られて光の帯になっていました。左寄りで海面に光があたっている先には、神戸空港橋と明石海峡大橋が薄っすらと見えています。

冬のクリアな天気だと、よく見えるんですけどね。

ホットスポットの中に停泊中の船

来る度にこの場所に停泊しているような気がします。

北港ヨットハーバーのモニュメントと夕日

もう少し早くに来ていたら、もっと違った構図を狙えたのですが、到着した時には、撮影終了させて移動されているところでしたね・・・

思い出したら、別の日にチャレンジしてみます。

可能性としては、この付近から明石海峡に沈む夕日が見られる頃かな・・・・

ちょっと暗い現像になってますが、太陽の左右画面の端っこに幻日が出ています。

雲の状況で、いろんな形の幻日が見れましたね。

いつ見ても左側の幻日がいつも弱い感じになります。

これだけ見たら、南国風です。

ヨットと夕日絡ませるのも、構図的には難しい時期でしたね。

沈みきる前に北港ヨットハーバーから淀川沿いに遡って、阪神大震災の時に崩れてスーパー堤防に改良された付近から

阪神高速湾岸線と六甲山系の向こうに沈む夕日

そこそこの雲が散らばって切れましたので、一面真っ青な空の夕日より動きがあって面白い状態でしたね。

更に遡って、河川の真ん中にある送電鉄塔と日没後の風景です。

この後は、淀川沿いに只管自転車こいで帰ってきました。

来週からの朝日夕日は、夏至までの状態から、次の折り返しの冬至までの逆パターンとなりますね。

時間と距離との競争で、あちこちで撮り直しです・・・

この後は、朝日から夕日までのバラバラな写真をアップしていきます。