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徒然なるままに

週末は、大阪を中心に徒歩やサイクリング、ポタリングで、いろんな写真を撮り回っています。

靭公園と国立国際美術館

薔薇の季節のには、何度も撮影に訪れた靭公園ですが、春の薔薇が終わると、今ひとつ寂しいです。夏の真っ盛りに成れば、林の中は、

セミの抜け殻だらけに、セミの合唱となりますが、今はまだ、その気配なかったですね。

昼時なのにベンチも寂しかったですね。

smc PENTAX-A 50mm 1:1.7

姉 smc PENTAX-A 50mm 1:1.7

公園通路の真ん中には、このような銅像が有るのですが、昼間でも初見では、ちょっとびっくりしますが、夜だと、もっと驚きますね。

題材は、家族愛の様なんですけどね。

日時計は12時過ぎをさしてます。smc PENTAX-A 50mm 1:1.7

国立国際美術館自体は、大阪市立科学館とともに有り、半地下なのですが、エントランス部分の上にある構造物は難解です。

金属製のパイプが何をイメージしているのかわからないくらいにウネウネしていますので、晴れた日には、太陽に光とともに幻想的な画を出すことも有りますね。

最後の画は、太陽を覆った薄い雲の縁が虹色に輝いていたので、撮ってみました。

オマケ

中之島剣先公園の噴水は、時報代わりです。

これは14時半の1分間だけの噴水放射の終了前です。晴れていたため、シャッタースピードを早くすることが出来ましたので、輝く水滴を撮ることが出来ました。前方に見える水上バスは、この時報に合わせて、この噴水の前を遊覧してから、次の寄港地に向かいます。

今回は、ここまでです。

明日も天気良さそうですが、炎天下のポタリングはきつかったので、どうなりますやら